【完全版】成功するナンパ・恋愛テクニック大全

生理的にNGな男性になるな!食事中これだけは控えるべき行為3選

「生理的に受け付けない」という言葉は、男女問わず最もダメージを受けるショッキングな評価の一つでしょう。

ニオイや音など、人間の五感に異様な不快感を押し付けてくる要素があると、「生理的にムリ」と思われやすくなります。

私は女性に対して生理的にムリと感じたことはほとんど記憶にない(考えてみたけど思い浮かばない)のですが、男性(他人)には結構な確率で感じてしまいます。

同時に「あぁ、これは不快だ…。絶対に自分はやらないように気をつけよう」と反面教師にしています。

今回紹介するのは、単に私自身の「生理的に受け付けないポイント」ではありますが、恐らくほとんどの人に共通すると思います。

そのため女性からも嫌がられる要素と言えるでしょう。

第一印象で「生理的にNG」と思われると、その恋が実る確率はほぼゼロに等しくなります。

そう判断されかねないのが下記3つのポイントです。意中の女性とお近づきになりたいのであれば、これだけはなんとしてもやらないように超意識して徹底排除しましょう。

即・生理的NGになる行い3選

①クチャラー

カフェで仕事をしているとかなりの確率で遭遇してしまうクチャラー。要はクチャクチャ音を立てながらご飯を食べる人なのですが、もうこの音が不快で耐えられない。。

40代〜50代以上のおっさんになると特に多いですね。歳をとると口を閉じて食べられなくなるんでしょうか…。今から不安でなりません。

特に頻発しやすいのがサンドイッチを食べるときです。サンドイッチが歯にくっつきやすいからでしょう。もうクッチャクッチャクッチャクッチャ言いながら食べるんで気持ち悪くて仕方ないんですよ。

クチャラーに遭遇したら迷わずイヤホンをして大音量で音楽を聴いて相殺するようにしています。それでも気になってしまうレベルで不快感が強い。

これ、恋人がクチャラーだったら耐えきれませんよね。男女問わず、生理的に受け付けない人がほとんどだと思うので絶対に直したほうがいい。クチャラーの時点で恋人候補から外される可能性大です。

自分では気づいていないというパターンもあると思うので、サンドイッチを食べるときは特に注意してみてください。

②犬食い

これ、オトナがやってるとドン引きしますよね。なんでわざわざ左手をキレイに膝において、片手で食べようとするんでしょうか。お椀持ったほうが食べやすくないですか?

牛丼屋やカツ丼やなど、丼モノのお店に入るとよく見かけます。こないだなんて、松屋で丼もお味噌汁のお椀も机においたまま顔を近づけて食べている人がいましたよ。左手は何してるかというと、スマホゲームしてるんですよ。

左手はスマホで埋まっているから、顔を近づけて右手のお箸で丼もお味噌汁も食べるという。。味噌汁の汁をすするのもダイレクトです笑

どんだけ無理のある食べ方してんだよ苦しくないのかよその食べ方、ってツッコみたくなるくらい異様な光景でした。

で、顔はスマホを見るために半分左に向きながら食べてるわけですから、左隣にいる私としてはまぁ気分が悪くて仕方がない。

恋人といるときにスマホゲームをしながらご飯を食べることはさすがにないと思いますが、それでも丼やお椀を持たずに食べることに抵抗のない人は、犬食いが習慣化している証拠なので注意しましょう。

飲食店に入ったとき、他人の食べる様子を眺めていると、どういう食べ方がキレイでどういう食べ方が汚いのか、ひと目で分かるので参考になると思います。

自分の食べ方を第三者視点で見る機会ってほとんどないですからね。人の振り見て我が振り直せ、ですね。気になる方はスマホで自分の食べる様子を撮影して確認してみるといいでしょう。他人から見たら自分、こんな汚くてみっともない食べ方してたのか…とビックリするかもしれません。

③フォークやナイフでお皿をひっかく

これ、音を立てている本人は気にならないんでしょうか。。私はこの音を聞いたら鳥肌が立つレベルで、即耳を塞ぎたくなるレベルで耐えられません。

パスタを食べるときにフォークでひっかくキーキーもイヤですし、カレーなどを食べるときにスプーンでカンカンカンカンうるさく音を立てて食べるのも嫌です。

どちらもお皿に接触するときに多少の音が立つのは避けられないし、それくらいなら全然気にならないんですが、なぜかこういう音を立てる人って、嫌がらせかっていうくらい尋常じゃない音を立てて食べるんですよね。

音が鳴るのは仕方ないにせよ、できるだけ音を立てずに食べることってできますからね。慣れれば違和感なく、自然と。

自分一人で食べるなら好きなだけキーキーカチャカチャ言わせながら食べていただいて構いませんが、外で食べるときは気をつけてくださいよ。

こうした周囲への配慮ができるかどうかというのは、恋人や好きな人に不快感を与えない(=生理的にムリと思われない)ためにとってもに重要だと思います。

自覚ある方もない方も、ぜひ注意してみてください。

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